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PCゲームの販売サイトについて
PCゲームとホラー映画が趣味なんで、マイノリティすぎて語れる友人が独りもいません。
こんばんは、Ariciaです。

steamの「おま国」にイラッときたので、他のダウンロード販売サイトをめぐってみました。その結果を書き残しておきたいと思います。近代の世界に流布していた人種差別とも思しき「おま国」。タチが悪いですよね。他のサイトの状況を調べてみました。彼らは、ゲームを買ってほしくないんでしょうか?日本の会社が全然、日本人ユーザーの味方をしてくれていないですよね。ちなみに、ゲームの規制(グロや反社会的描写)は日本とドイツとオーストラリアが厳しいです。

・steam
もはや説明は不要ですよね。アメリカのvalve社が運営していて、普及率としては世界最大です。他のダウンロードサイトも、steamの認証を促しているほどです。サイト自体、扱っているソフト、ともに日本語対応力はピカイチですが、「おま国」規制もサイトの中で一番厳しいです。なんたる皮肉。スクエニとバンダイとカプコンは何を考えている?問い合わせても、「海外の現地法人に聞いてくれ」の一点張りのようですよ。名高いコールオブデューティーシリーズとアサシンズクリードシリーズはひどいですよね。どっちも人気ソフトなのに・・・。ちなみに、CODシリーズ、デッドスペースシリーズ、バイオハザードシリーズを3大「おま国」と定義します。

・GamersGate
スウェーデンに本拠地を置くサイト。セールはsteamなみの豪快さを誇ります。独自のブルーコイン制度やミニオン制度を導入していて、ユーザーにかなり優しいサイトです。メジャーなゲームよりかはマイナーなゲームを細かく網羅していますね。見たことないゲームがたくさんありますよ。「おま国」規制の中では、「おま値」規制がほぼなくなっています。アサクリやウィッチャーは適正価格になっていますし、全般的に「おま値」がほぼなくなっています。なんといっても嬉しいのは「condemned:criminal origins」が売っていることです。steamでもamazonでも買えないので、嬉しいですね。日本語wikiがないゲームがたくさん売っていることもあって、日本語対応力はほぼ0です。英語に覚えがあるならば、楽しい世界が開けていることでしょう。そして、残念ながら、3大「おま国」は健在です。「おま国」はsteamとあまり変わらないですね。「おま国」ゲームの解説本は検索に引っかかるので、ゲームは検索に出なくて解説本だけ商品として出てくるのはイラッとします。安さに関しては、steamより安く売っている場合もあるので、このサイトは要チェックだと思います。

・Gamesplanet
フランスかイギリスのサイト。「おま国」規制がほぼなくなっています。3大「おま国」も購入できます。ちゃんと適正価格ですよ。darksoul2も普通です。ただし、単位がポンドであり、steamやgamesgateより、割高になっていますので、ここをメインに使うことはできないですね。「おま国」ゲームをどうしても買いたい時くらいしか使えないと思います。1ポンドが170円ですから、注意です。

・origin
EAのEAによるEAのゲームの販売サイト。別に安くない。EAゲームが欲しい人はのぞいてみましょう。
author:ridle, category:-, 20:49
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